EasyAugmented
購入検討者が、現地を訪れる前から物件を理解できるように。
パンフレット、図面、販売看板の上にインタラクティブな3D建物を表示。各住戸を役立つ情報につなぎ、関心を自然に内覧予約へ導きます。
最初の疑問だけでなく、その次の疑問にも答える物件プレゼンテーション。
購入検討者がQRコードを読み取り、カメラを印刷物に向けると、プロジェクトがその場に合わせて表示されます。モデルを探索し、販売状況を示すピンを選んで、住戸情報、図面、写真、360°ツアーを確認できます。担当者への直接アクションと内覧フォームにより、探索から次の一歩へスムーズにつなげます。ARを利用できない端末では、レスポンシブな物件一覧を表示します。
物件プレゼンテーションがインタラクティブになる様子をご覧ください。
印刷されたパンフレットから、3D建物、選択できる住戸、物件詳細、内覧リクエストへの明確な導線が開く様子をご紹介します。
不動産に必要なものを、すべて。
- インタラクティブな3D物件モデル — 一般的な3D形式をアップロードし、スケールと回転を調整。印刷物の上で建物を直接確認できます。
- 建物上の販売状況ピン — インタラクティブな住戸を階ごとに配置し、販売中、予約済み、成約済みを分かりやすく表示できます。
- 充実した住戸情報 — 階数、面積、寝室数、価格、方角、エネルギー等級を、見やすい住戸シートで案内します。
- 図面、写真、バーチャルツアー — 間取り図、物件写真、利用可能な場合は360°ツアーへのリンクで、購入判断を支援します。
- 営業担当者へ直接連絡 — 関心が最も高まったタイミングで、電話、メール、WhatsAppへ簡単にアクセスできます。
- 内覧希望の受付と代替表示 — 体験内で購入検討者の希望を受け付け、AR非対応時にはレスポンシブな物件一覧を表示します。
公開した内容だけでなく、体験がどのように利用されているかも確認できます。
物件体験でカウントされたオープン総数を確認し、AR内でどの住戸ピンが最も多くタップされたかを把握できます。住戸情報が保持されるのは、その住戸のAR詳細から送信された内覧リクエストに限られるため、営業チームは各問い合わせの背景をより明確に理解できます。
- 物件の総ビュー数 — 物件体験全体によって発生し、カウントされたオープン数を追跡します。
- 住戸ごとのARタップ数 — AR体験内で各住戸ピンがタップされた生の回数を集計します。
- 住戸に紐づく内覧リクエスト — その住戸のAR詳細から送信された問い合わせに、該当する住戸をあわせて表示します。
設定から最初のスキャンまで。
3Dモデルから販売中の住戸選びまで、物件をインタラクティブに紹介できます。
- 物件情報をアップロード — 3Dモデル、間取り図、住戸、価格、プロジェクト情報を追加します。
- QRコードを配置 — QRコードを印刷し、看板、模型、パンフレット、雑誌、販売スペースなどに配置します。
- ARで物件を紹介 — 購入検討者がスキャンして建物を探索し、販売中の住戸をすぐに確認できます。
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