EasyAugmented
名刺の役割を、挨拶だけで終わらせない。
相手の手元にある名刺を、インタラクティブなプロフェッショナルストーリーへ。連絡先への直接アクション、SNSプロフィール、実績、メディアが印刷デザインの周りに現れます。
小さな印刷面が、あなたを伝える充実したプロフィールに。
訪問者がQRコードを読み取り、カメラへのアクセスを許可してスマートフォンを名刺に向けると、EasyAugmentedがデザインを認識し、ブラウザ上でその周りにコンテンツを表示します。すぐに始まり、一人ひとりに向けた印象的な体験を届けられます。ARを利用できない場合も、同じ重要情報とアクションをレスポンシブなデジタル名刺で確認できます。
AR名刺の実際の動きをご覧ください。
印刷された名刺とQRコードから、モバイルブラウザ上のインタラクティブなプロフィールへとつながる流れをご覧ください。
名刺に必要なものを、すべて。
- ワンタップの連絡先アクション — 情報を手入力することなく、体験から直接、電話、メール、ウェブサイトを開けます。
- SNSプロフィールを一か所に — 対応する9つのSNS/ビジネスプラットフォームから、仕事に重要なチャンネルをまとめて掲載できます。
- ポートフォリオとビジュアルギャラリー — 実物の名刺をシーンの中心に置いたまま、選りすぐりのプロジェクト、実績、画像を紹介できます。
- 安定した名刺認識 — 名刺の表面に加え、必要に応じて裏面も認識対象に設定。公開前に品質に関するフィードバックを確認できます。
- ブランドに合うデザイン — アクセントカラーと文字色を調整し、デジタルレイヤーを印刷デザインの自然な延長として見せられます。
- いつでも最新のコンテンツ — 印刷済みのQRコードはそのままに、プロフィール、リンク、ポートフォリオ、画像をダッシュボードから更新できます。
公開した内容だけでなく、体験がどのように利用されているかも確認できます。
このプロジェクトでカウントされた体験のオープン総数と、公開済みQRコードに記録されたビュー数を確認できます。ダッシュボードによって、印刷された名刺は印象に残るだけでなく、測定可能なチャネルにもなります。
- 体験の総ビュー数 — このプロジェクトによって発生し、カウントされた体験のオープン数を確認できます。
- 公開済みQRコードのビュー数 — プロジェクトの公開済みQRコードに記録された、カウント対象のオープン数を確認できます。
- プロジェクトとアカウントの利用状況 — このプロジェクトのアクティビティを、アカウントで共有するビュー残高とあわせて把握できます。
設定から最初のスキャンまで。
3つの簡単なステップで、名刺をインタラクティブな体験に変えましょう。
- 名刺とコンテンツをアップロード — 名刺画像、連絡先情報、ポートフォリオ、写真を追加します。
- QRコードを印刷 — QRコードをPNGまたはSVGでダウンロードし、名刺やその他の印刷物に配置します。
- スキャンしてARを体験 — スマートフォンでQRコードを開き、カメラを名刺に向けると、コンテンツが拡張現実として現れます。
作成を始める